ブローニングM2 実物画像



↑キャリングハンドルの後方部分


↑バレルサポート後端


↑バレルサポート


↑バレルサポート部分
(銃により穴の大きさ、位置、ピッチに個体差があります)
この銃の寸法を図面化しています


↑キャリングハンドル:(実は持ち運びだけではなく、
銃身のねじ込みに意味を成す部品なのです)


↑銃口部分:先端に小さいR、後方は緩やかに銃身に溶け込むRです


↑専用フラッシュハイダー:夜間射撃の必須アイテム
ポリ袋の中にスペーサーが入っており、取り付け時は
後ろのリングの内側に噛ませます

↑銃身への取り付け時は銃口の膨らむに引っ掛けます
フラッシュハイダーの製品化・・・悩んでます!!

取材協力:シカゴレジメンタルス
(今回も協力有難うございました!!!)


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